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シャビーでセピア色の暮らし

日々生活、景色、ガーデニング、アンティークや骨董、甘いもの、、、、、たわいも無い生活の中の一こま。
2018年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2018年11月

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豆 餅

豆 餅



国産もち粉使用のお餅に北海道産赤えんどうを練り込んだ餅菓子です。
求肥が好きなので普通に美味しかったです。
余りポイントは見つけられませんが、どこにでも良くある味だから時々食べたくなる味です。
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たいめいけんのメンチカツ

たいめいけんのメンチカツ


頂き物だったのですが、カツではなくメンチカツ!
パン生地が薄くて、中のメンチカツの味が濃すぎて食べきれませんでした。
こんなに小さなサンドですが食べきれない濃い味に残念に思いました。

柿の葉寿司盛合せ

柿の葉寿司盛合せ



柿の葉寿司を久しぶりに頂きました。
自分では、柿の葉寿司=さばと思っていたのですが、サバは1巻だけ、、、やはり盛り合わせだから仕方ないのですね。
出も薄いネタで、、、???こんなに薄かったのかなぁと考えながら頂きました。
ネタも薄かったけど、味も薄かったです。久しぶりに頂いただけに残念でした。

食べ終わってから名前を見たら実家の近くではなく、上北山村となっていました。
やっぱり『柿の葉ずしヤマト 』には負けているなぁと思いました。

桐葉菓(とうようか)

桐葉菓(とうようか)


この桐葉菓のモチモチ感、あんの上品な甘さが、さすが、やまだ屋さんです。
電子レンジ(500W)で30秒~40秒温めて頂くのが好きです。

松江からころ橋

松江からころ橋



こしあんを求肥で包み、胡麻が香ばしい柔らかな煎餅で挟んだお菓子です。

桂月堂のお菓子は七代藩主松平不昧公がこよなく愛された茶の心そのもので大好きな松江銘菓で、私は大好きです。

販売価格 1426円
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